味方の位置を把握!多機能サバゲーマップアプリ

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シューティングゲームに出てくるようなフィールドマップ

フィールド上の情報を制する者はサバゲーを制する! といっても過言ではありません。味方の位置や状態を確認しながら相手の陣地に踏み込むタイミングを合わせるチームプレイ。このアプリを使えば、そんなチームの連携が可能になり、より楽しくサバゲーをプレイできるようになるはずです。

「サバゲーマップアプリ・SVGMAP」は、登録されている実際のサバゲーフィールドのマップを画面に表示するアプリ。インストール後にコードネームとアイコンを設定し、作成したグループに参加してみましょう。画面下部の「マップ」ボタンを押すと、横長のマップが確認できます。

マップでは、障害物やフラッグの位置、味方の位置、ステータスアイコンなど確認できます。さらに、目標までの距離の測定や画面の点滅と振動を使った救援サイン、発見した敵の位置と自分がヒットになった位置の共有、ゲーム時間のカウントダウンといった機能も。参加者全員がインストールすれば、スマホの楽しみが広がりますね。

さらに、位置共有の範囲をグループ単位で設定できたり、共有権限を自由に変更できたりと、ルールの種類も自由に設定OK。メンバーやフィールドが同じでも、様々な遊び方が楽しめます。

関東圏のサバゲーフィールドを中心に、障害物やフラッグなどが掲載されたマップのほか、Googleマップとの連携も可能です。なお、位置情報をリアルタイムに取得するので、データ通信量やバッテリーの消耗にはご注意を。

全国各地のサバゲーフィールドのマップが掲載!

この記事で紹介しているアプリ

サバゲーフィールド サバゲーマップ 関東圏