スマホNEWS&TOPICS記事一覧

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3歳児の2人に1人はスマホで撮影してる!?
NHKの子育て応援サイトの調査によれば、0歳児の約7割がスマホを使用したことがあるという。親が泣きやませるために画面に注目を向けさせる、など…続きを読む
「メルカリで買い物してしまっていた。相手からメッセージが届き気づいた」(27歳・女性)という人も。子どもがとんでもない買い物をしないよう気を付けたい
「風邪お大事に!」お見舞いスタンプ5選
暖かい日が増え、春はもうすぐ。でも、風邪やインフルエンザにはまだまだ注意が必要だ。恋人や友人、同僚が体調を崩しているという人も多いのでは?そ…続きを読む
自分が体調不良の時も「ありがとう」「大丈夫だよ」などスタンプを持っていると、ダウンしている時でも返事がしやすそう 写真:tkc-taka / PIXTA(ピクスタ)
【南アフリカ人に聞く】大陸最大級の経済大国は自国アプリも豊富
アフリカ大陸の最南端に位置する南アフリカ共和国。アフリカ最大級の経済大国であり、特に金やプラチナなどの生産量、埋蔵量は世界でもトップクラス。…続きを読む
在南アフリカ共和国日本国大使館・広報文化センター内でスマートフォンを操作する、イノセントさん(左)とライアンさん(右)
合コングループLINE、女子に送るべきスタンプは?
今や恋愛において、LINEは最重要ツールといっても過言ではない。でも、あなたのLINEの使い方、女子から見ると間違いだらけかも!?そこで、悩…続きを読む
グループLINEでは、女性たちの減点を避けるためにも、スタンプにも気を付けたい… 写真:Ushico/PIXTA(ピクスタ)
スマホの「無断撮影」、法的なNGラインはどこ?
新機種が出るたび、進化を続けるスマホカメラ。画像加工アプリの充実もあり、誰もがカジュアルに写真ライフを楽しんでいる。しかし、その気軽さゆえ、…続きを読む
自分の後ろに見ず知らずの人が写っている。スマホを見返すとそんな写真がある人も多いのでは?
妻をイラッ!とさせる夫のスマホ習慣とは?
スマートフォンのある生活が当たり前な世の中。一人暮らしなら誰にも迷惑をかけることはないものの、生活をともにする夫婦の間では、相手のスマートフ…続きを読む
夫のスマートフォンの使い方によっては、妻との間に大きな溝ができてしまい離婚に発展するなんてことも!?  写真:よっしー/ PIXTA(ピクスタ)
すごろくゲームで3000ポイントゲットのチャンス!?
2月22日から3月22日まで、dメニューで期間限定開催中の「第2弾ゴールデンすごろくキャンペーン」をご存じだろうか。1日1回さいころを振りな…続きを読む
記事一覧用R25
電車内の電話、3割弱は「相手が●●なら出る」
電車内でかかってきた電話。友人なら後でかけ直すところでも、相手が上司やクライアントだった場合、マナー違反とわかっていても出てしまう人もいるの…続きを読む
電車が空いていれば車内でも電話に出てしまう、という人もいるはず
スマホセキュリティ対策「チェックリスト6」
電話やメールはもちろん、ネットバンキングなどの決済に至るまで、様々な点で私たちの生活を支えているスマートフォン。しかし、扱う情報の重要度が増…続きを読む
仕事でスマホを利用することも多いはず。情報が抜き取られている危険性も… 写真:Rawpixel / PIXTA(ピクスタ)
もしも「スマホ原因の飛行機事故」を起こしてしまったら…
情報収集から暇つぶしまで、日常の多くをスマホに依存している現代人。気づけばスマホをいじってしまうという人も少なくないだろう。マナーやモラルを…続きを読む
「機内モード」に設定したつもりができていなかった…ということも十分ありうる。万が一に備え入念に確認しよう
送迎会シーズンに!「今日遅くなる…」スタンプ5選
会社によってはそろそろ内示が出る季節。となると開催されるのが“歓送迎会”だ。あらかじめ決められた宴会だけでなく、急遽「今日飲むか!」なんてテ…続きを読む
可愛い&面白いスタンプなら、「夕飯はいらないよ」と連絡をしても怒られない…かも? 写真:siro46 / PIXTA(ピクスタ)
脈アリ?な女の子へのLINE“お誘い”テク
今や恋愛において、LINEは最重要ツールといっても過言ではない。でも、あなたが女性に送っているLINEの内容、もしかしたら間違いだらけかも!…続きを読む
気になる女の子へのお誘いLINE、早まると「めんどう」だと思われることも!? 写真:miya227/PIXTA(ピクスタ)
【インド人に聞く】決済アプリ利用者が急増の理由
世界2位の人口数を誇るインドは、中国に次ぐ、世界2位のスマホ市場になると予想されている(※1)。そのため、今年2月、米アップルは、今年度前半…続きを読む
インドのスマホ事情を教えてくれたインド人のロイットさん。インドでは、どんなアプリが使われているのだろうか?
外出先の場所「事前確認しない」ビジネスマン6割超
電話はもちろん、メールやSNSの閲覧、ショッピング、ゲームまでできるスマホ。無くしたら生活が成り立たないという人もいるのでは?そんな“頼りに…続きを読む
外出先でスマホの電池切れや地図のバグ…そんなピンチに遭遇したことはない?
「会話<LINE」!? 夫婦のイエナカLINE事情
スマートフォンのメールやLINEは、相手の都合を気にせず自分のペースで使える、とても便利なコミュニケーションツールだ。その便利さゆえ、同じ屋…続きを読む
スマートフォンのLINEやメッセージアプリで、テキストを通して会話すると冷静になれ、言葉では言いづらいことも伝えられそう。夫婦ゲンカの仲直りにはちょうど良いかもしれない。写真:Ushico / PIXTA(ピクスタ)
女性にチョコをおねだり!?できるスタンプ5選
もうすぐバレンタインデー。大量のチョコレートが欲しいわけではないけれど、さすがに0個はちょっと寂しいもの。実はR25の調査によれば、「おねだ…続きを読む
残された日数はわずかだが、スタンプ効果でチョコをゲットできる…かも!?
大容量データプラン参入で、通信規制にかかる人は減った?
TwitterやFacebookなどのSNSで、画像や動画を投稿・閲覧する機会が増加。また、定額の動画視聴サービスや音楽配信サービスも登場し…続きを読む
キャリアによっては、データ通信量が一定量を超えたらメールで知らせてくれるサービスがあるので、活用するのもひとつの手だ
実家の電話番号、20代「覚えていない」3割弱
昔は、身近な人であれば記憶していた「電話番号」。今はケータイやスマホが普及したほか、通話ができるアプリもあるため、電話番号を意識する人は減っ…続きを読む
スマホを紛失してしまったら、あなたは必要な相手にすぐ連絡が取れる?
スマホのカスタマイズ・修理、違法になる線引きは?
日常生活に欠かせないスマホだが、扱い方を間違えると「事件」に発展してしまうこともある。特に気を付けたいのが、知らず知らずのうちに「犯罪行為」…続きを読む
非正規店で修理することで、結果正規店より高くつくかも? 判断は慎重に
会議中にスマホゲーム、会社員の●人に1人が経験
会議中にケータイをいじる――ひと昔前なら、「何やってるんだ!」なんて上司から叱責される場面だが、時代は変わった。メモ機能やスケジュール確認な…続きを読む
退屈な会議、ついつい視線を落としてスマホ画面に…? 写真:kou / PIXTA(ピクスタ)
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