大リーグの実名選手が登場する野球ゲーム

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画面は一般的な野球ゲームを踏襲しています

様々なジャンルのなかでも、人気が高いスポーツゲーム。サッカーや野球のゲームを一度はプレイしたことがあるのではないでしょうか。今回は、スマホで気軽に野球ゲームを楽しみたい人にオススメのアプリを紹介します。

メジャーリーグ選手会(MLBPA)に登録された30チーム1400人の選手が、実名で登場する野球ゲーム「9イニングス:2015プロベースボール」。各選手のデータには、実際のプロフィールや写真も掲載されているので、野球好きは一層楽しめるアプリになっています。

ゲーム操作は、従来の野球ゲームと同じ。キャッチャーの視点から、タップした位置とタイミングでバットを振ったり、球種を変えてボールを投げたりすることができます。今まで野球ゲームを一度でもプレイしたことがあるのなら、直感的に遊べるはず。

このアプリが従来の野球ゲームと異なる点は、選手や監督をトレーディングカードのように管理できるところ。アプリ内のカードショップで購入した選手や監督、チアガールのカードを組み合わせて、理想のチームを作り上げましょう。

また、ホームラン合戦やゲームの達成度を示す実績解除システムなど、飽きのこない工夫も◎。なにより、これらが無料でプレイできるのが素晴らしいですね。「これまでやってきたゲームアプリは、どれもすぐに飽きてしまった…」なんて人も、一度プレイしてみてはいかがでしょう。

30チーム1400人の選手が実名で登場

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