笑いのセンスがアップ!? ジョークアプリ

Android
イラスト/甲斐恵司

新入社員の入社や部署間の異動など、春は出会いと別れの多い季節! 多少の冗談やイタズラで歓送迎会を盛り上げれば、場も華やぐはずです。そこで今回は、ジョークアプリの数々をご紹介。端末を渡してドッキリさせるアプリや手品アプリなど、ちょっとしたおふざけにピッタリのものばかり。たまには肩の力を抜いて、“笑い”をさそってみては?

まずは、「ちょっと僕のスマホ見てみてよ」「このアプリやってみて」なんて自分の端末を相手に渡して、気軽に“ドッキリ”を仕掛けられるアプリ「より、画面をひび割れ」。設定した時間になると、スマートフォンの画面がまるで割れたように変化します。触ればすぐにフェイクだとわかりますが、割れた瞬間は思わず驚いてしまうはずですよ。

いきなり“ビリッ”と電流が走れば、誰だってびっくりするもの。そんな仕掛けをスマートフォンの端末で再現するアプリが「電話の悪ふざけを燃やす」です。とはいえ、本当に端末に電流が流れるわけではなく、電流が走るエフェクトが画面に現れ、端末がブルッと振動します。電流が走ったあとには、焼け焦げた跡が残るという細かい演出もニクいポイントです。

ドッキリといえば、おなじみの心霊もの。スマートフォンに替えてから、写真を撮る機会が増えたという人も多いはずです。だからこそ、飲み会などで写真を撮った後「あれ…これってまさか…」と青白い顔をして、「GhostCam:スピリット写真」で撮った写真を見せる…なんてドッキリはいかがでしょう? このアプリは、心霊写真が撮れるカメラアプリ。…といっても、もちろんフェイクの加工写真です。

続いては、飲み会や合コンなど、みんなが集まった席で盛り上がるもののひとつ、手品。しかし、手品を習得するには練習、小道具が必要で、なかなかハードルが高い…。そんなあなたに使ってほしいアプリが「スマホで手品」。誰でも簡単に、スマートフォンを小道具にした手品ができるようになります。これで「すごーい! どうして?」と女の子ウケ間違いナシですよ。

突然、「端末が突然ウイルスに感染!」とテロップが出現、「いきなり110番に電話をかけだした!?」なんて誰もが焦ってしまうシチュエーション。そんなスマホならではのイタズラを収録したアプリが、その名の通り「DOKKIRI」です。スマートフォンならではのちょっとビックリなドッキリで、職場や飲み会を大いに盛り上げちゃいましょう!

いかがでしたか? イタズラ好きにはたまらないジョークアプリの数々。これらを巧みに使えば、盛り上がること間違いナシ!

 

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